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本堂

総持寺は、宝徳2年(1450)、浄土宗西山派の名僧である、赤松明秀上人によって創建されました。 焼失や劣化などにより、現在の本堂は安政6年(1859)に再建されたものです。本堂の様子を紹介します。総持寺ギャラリー
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問答橋

総持寺の門前には「問答橋」という石でできた橋が架かっています。かつて学問の寺として、多くの僧侶を輩出した総持寺。新しく住職となる者は、ここで問答を交わし、その身分に値するかどうか見極められたといわれています。
2021.11.06
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水行場

本堂前にある元水行場 総持寺はかつて、浄土宗西山派の三本山の一つとして数えられました。 三本山とは、京都粟生の光明寺、京都東山の禅林寺、そして和歌...
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「広開浄土門」お念仏の入り口

お念仏の入り口「広開浄土門」 山門の前には「広開浄土門」と書かれた石碑が建っています。 これは善導大師『観経疏』の中にある言葉です。 ...
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色形円光大師像(しきぎょうえんこうだいし)

総持寺にお祀りされている「色形円光大師像」。亡くなってから16年後、火葬する直前の姿という世にも稀な尊像です。 色形円光大師 当寺には「色形円光大...
2021.02.21