令和7年 お納め供養

令和7年11月30日
午前9時から12時
受付8時半から11時

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【お骨お納め供養】のご案内

総持寺では、お納めいただいたご遺骨をご5年間にわたってお祀りし、その後「やすらぎ廟」へと合祀させていただきます。合祀するにあたり、最後のお別れとして「お納め供養...
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「ふしぎ」金子みすゞ

「ふしぎ」金子みすゞ「ふしぎ」金子みすゞわたしは不思議でたまらない黒い雲から降る雨が銀に光っていることがわたしは不思議でたまらない青いクワの葉食べている蚕が白く...
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「だれが風を見たでしょう」クリスティーナ・ロゼッティ

「だれが風を見たでしょう」クリスティーナ・ロゼッティ寒い日が続いています。頬が凍てつくような冷たい風が時折吹いて、思わず身をすくめてしまいます。落ち葉が風にあお...
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「石ころ」金子みすゞ

「石ころ」金子みすゞ「石ころ」きのうは子供をころばせてきょうはお馬をつまずかす。あしたは誰がとおるやら。田舎のみちの石ころは赤い夕日にけろりかん。田舎道の風景を...
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「星とたんぽぽ」金子みすゞ

「星とたんぽぽ」金子みすゞ明治36年、今の山口県長門市仙崎に生まれた金子みすゞ。大正時代に活躍し、数々の詩を残されました。どの詩をとってみても、味わい深く、思い...
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【法話】「しあわせ運べるように」に込められた想い|阪神淡路大震災30年と復興の歌

阪神淡路大震災から30年。震災で自宅を失った音楽教師・臼井真さんが作った「しあわせ運べるように」は、神戸の復興を願う歌から世界中で歌われる希望の歌へと広がりました。6,434人の犠牲者への鎮魂と未来への希望を込めた歌に込められた想いとは。
法話

「家族全員が無事に生きている、そのことが何よりもありがたかったのです」オードリーヘップバーン

チューリップの球根で飢えをしのいだオードリー・ヘップバーン。すべてを失っても悲しまなかった彼女の「生きる力」と「感謝の心」に学ぶ法話です。私たちが生きる上で大切な「ありがたさ」の原点に立ち返ります。
法話

「時を超えた美しさの秘密」オードリー・ヘップバーンの愛した詩

画像:映画.com「時を超えた美しさの秘密」オードリー・ヘップバーンの愛した詩20世紀を代表する名女優、オードリー・ヘップバーン。不屈の名作「ローマの休日」など...